
MDSみのはらは、佐賀に本社・本店を置き、福岡・長崎・熊本・大分・鹿児島に15拠点の直営店と、約120店の取次店(フランチャイズ)を展開しています。
私たちはグループ一丸となって、サービスの向上に努め、お客様への笑顔と健康をお届けします。
毎月開催される全体会議では、九州一円のグループ一同が集まり、情報の共有などを行います。


宅配専用ならではの高機能性乳飲料を中心に、全国から取り寄せる多くの食品も独自のカタログを商品と併せ手配達し、応募受注するというサービスはグループならではの魅力としてお客様に喜ばれています。

大手乳業メーカーの宅配専用商品は昔ながらのビン入りが中心です。
さまざまな食品があふれ食生活は多様化する中で、栄養バランスの偏りや生活習慣病の増加などが問題視されるようになってきました。
食生活の見直しは多くの人々に関わることですが、いざ自分で実践するとなると容易ではありません。
食生活改善のカギは何より「気軽さ」にあると言えそうです。
そこで注目されているのが、多種多様な栄養素をバランスよく含んだ牛乳を中心とする乳製品、「自然からの恵み」です。


牛乳宅配は毎月の開拓で利用のお客様が増えていく仕組みであるため、確実に収益が上がっていきます。
健康を維持する商品として習慣性の高い牛乳は、お客様の都合により解約・中止が少なく、地域に根ざした経営「地域密着型」も長くご愛飲いただける理由の大きな要因です。
ご愛飲いただくお客様1軒1軒を積み上げることで着実に収益が増えるという手堅いシステムであり、今後も大きな成長が望め、拡大する市場です。


(1)新規事業として牛乳宅配をおすすめする理由は、初期投資の少なさと店舗運営経費の少なさです。
(2)通常新しく「店」を出すとなると「店舗・事務所」などが必要となりますが、来店型の事業形態ではないため必要としません。
自宅・既存の別事業での事務所の一部といった最小限のスペースを活用した開業が可能です。
売上の増加に伴った店舗移転という事例は数多くあります。
(3)配達に必要な商品は毎回の「事前発注」により在庫管理や廃棄コストを考える必要がありません。
(4)配達では商品の品温を保つ保冷設備を用います。
以上のように初期投資・経費を最小限に抑える事ができる事業形態は、新規参入しやすい業種であるといえます。






←月一回定期発行している商品カタログ「わくわく便」。
店頭ではなかなか手に入らない商品や、こだわりの商品を販売しています。



詳しいことは説明会を行っておりますので、お気軽にご相談下さい。


(1)事務作業で最も重要な「商品の受発注」「顧客・売上管理」は専用「管理ソフト」を用いて行います。
継続したサポートにより、専門知識やパソコン経験のない方でも安心です。
お客様に分かりやすい明細書・請求書の発行も機能に搭載されているため、事務作業も驚くほど容易です。
(2)お客様を増やすための営業活動は、MDSが培ってきたノウハウをもとに行います。営業経験は必要ありません。
(3)各業務においても、直営店の店長及びエリアマネージャーが設立以降も継続してサポートします。
メーカーとしての取引ではない、「同じ牛乳宅配業者」が本部である最大のメリットです。
設立研修制度だけでなく、日々のコミュニケーションを重視し、ビジネスパートナーとして長いお付き合いをしています。


早朝に家庭の玄関先へお届けする
牛乳宅配は、数十年も前から親しま
れてきました。
懐かしささえ感じるその古き良き文化
は今、昔ながらの親しみと宅配の便
利さを残したまま、現在の生活スタイル
に合った形へと変化してきています。
私たちMDSグループは、人と人のふれあいを大切にする『牛乳屋さん』を新しい未来のサービスと捉え、『いつもありがとう』『おいしく飲んでます』の声を大切にお客様の笑顔の蓄積を目指しています。



今月ご紹介するMDSグループ取次店様
■あおぞらミルクセンター
私の場合は、最初に話を聞いたときに『自分には絶対にこの仕事しか
ない!』とここまで夫婦で話しあってやってきました。
自分が一番仕事の面で悩んでいたときにこの仕事に出会いましたの
で、今では出会えたことに感謝しています。今までこれほど仕事を一
生懸命にしたことはないですね(笑)
今ではやればやるだけ自分に返ってくることも実感していますので、
いつのまにか夫婦で将来のことについて夢を話すようになりました。
まだ小さい我が子が大きくなって手伝ってくれるかもしれないですから…
今、私の弟も一緒に頑張ってくれていますが、私も弟も元々人と話すのは苦手なので1年半経った今でも営業は緊張するので好きではないです(笑)でも、みのはらの社員や他の皆さんが同じようにやっている姿を毎日見て、またお互いに話しているのでやれていると思います。近い将来、頑張っている弟を店長にしてあげたいですね。
実際にやってみると大変ではありますが最高の仕事だと思っています。

